デジタル化・AI導入補助金
コンシェルジュAI・DX・関連商品・サービスの補助金活用提案を支援します。


AI・DX関連の商品・サービスを扱う企業様、
このようなお悩みはありませんか?
デジタル化・AI導入に使える代表的な補助金として、中小企業庁の「デジタル化・AI導入補助金2026」(旧IT導入補助金)があります。
通常枠・インボイス枠・セキュリティ対策枠・複数者連携枠などがあり、2026年3月30日から公募開始、締切は第1~4次まで複数回に分かれての公募が見込まれています。
補助対象者 |
中小企業(飲食、宿泊、卸・小売、運輸、医療、介護、保育等のサービス業のほか、製造業や建設業等も対象)、小規模事業者 |
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補助対象要件 |
業種等によって対象要件が異なります(詳細は公式ホームページをご確認ください) |
| 賃上げ要件 |
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補助対象経費 |
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補助額 |
最大450万円(単体申請の場合) |
申請期間 |
2026年3月30日~ |
補助事業期間 |
公募回により異なります |
| 見出し | ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。 |
ITベンダー・サービス事業者のみなさまと、中小企業・小規模事業者等のみなさまで
行っていただく申請・手続きの内容が異なります。
ITベンダー・サービス事業者が事前に補助金事務局へ登録したITツールの中から、中小企業・小規模事業者等が、自社に合ったサービスを選んで申請を行う仕組みです。
補助金を活用した導入提案を行うには、 あらかじめITベンダー・サービス事業者として登録を行う必要があります。
当社には、経済産業省登録の国家資格「中小企業診断士」保有者が在籍しています。 これまでの支援実績は1,500社以上、累計採択率は約90%となっています。
“審査で見られるポイント”を踏まえた支援により、多くの採択実績を有しています。 補助金支援の専門コンサルタントが、
事業内容や強みを整理しながら、採択につながる申請をサポートいたします。
当社は、ITシステム・AIなどの最新技術を活用した補助金の申請支援で豊富な経験を有しています。
大手ITベンチャー企業でのエンジニア、プロジェクトマネージャー経験のあるコンサルタントが責任者を務めているため、複雑な技術や最新のIT技術を活用したシステム開発案件にも対応できる点を強みとしています。
当社には、BtoB無形商材の営業・マーケティング経験を持つコンサルタントが在籍しています。 こ単なる補助金申請支援ではなく、“顧客に対して製品の価値が伝わる提案”を重視した支援を行っています。
「どうすれば導入メリットが伝わるか」「どのように提案すれば商談につながるか」 といった営業視点も踏まえながら、補助金を活用した営業展開・提案活動をサポートいたします。


産経新聞(東京23区版・朝刊)の特集 「助成金・補助金の相談は頼れる専門家へ」に当社を取り上げていただきました。
数ある支援機関の中からお声がけいただき、誠にありがとうございました。
デジタル化・AI導入補助金
支援サービスの流れ
「自社サービスの拡販に向けて、活用できる補助金はあるか?」「営業提案にどう組み込めるか?」「どの補助金が提案しやすいか?」など、AI・DX・設備投資関連商材を扱う事業者様向けに、補助金を活用した営業展開の可能性についてご案内いたします。 また、現在扱われている商材内容を踏まえ、デジタル化・AI導入補助金以外でも、貴社で活用可能性のある補助金制度についてもご紹介いたします。
必要に応じて当社の支援メニューについてご案内いたします。
支援内容にご納得いただいた上で、補助金を活用した営業支援コンサルティングサービスのご支援の依頼を承ります。
当社では電子契約(クラウドサイン)を利用しており、web上での契約書承認(当社からお送りするメールのURLから承認)によって契約締結が完了します。
契約締結後、共有いただきたい資料は下記の通りです。
ITベンダー・サービス事業者様にご準備いただきたい資料
□ 会社概要資料・サービス紹介資料 (会社案内、提案資料、パンフレット、サービスサイトURL等)
□ 商材概要がわかる資料 (製品概要、機能一覧、導入イメージ、システム構成図等)
□ 想定している提案先・導入業界の情報 (製造業向け、物流業向け、小売業向け等)
□ 導入による効果・改善内容がわかる資料 (業務効率化、生産性向上、コスト削減、DX推進等)
□ 概算費用・価格帯がわかる資料 (見積書、料金表、プラン一覧等)
□ 過去の導入事例・実績資料(あれば) (導入事例、活用イメージ、顧客事例等)
□ 現在検討している営業課題や相談内容 (例:「補助金を営業提案に活用したい」「提案方法を整理したい」等)
□ 過去に補助金活用実績がある場合は関連資料 (申請書、採択結果、提案資料等)
※補助金制度によって必要資料は異なります。 詳細は対象制度やご相談内容に応じて個別にご案内いたします。
ご提供いただいた資料や商材内容をもとに、 補助金を活用した営業戦略の立案・実行を支援します。
具体的には、
また必要に応じて、 営業資料の方向性整理 提案ストーリー設計や顧客向けの説明ポイント整理、補助金活用を踏まえた提案フロー構築 など、実際の営業活動に落とし込む支援も行います。
補助金活用を提案にうまく組み込むことで、 導入ハードルを下げ、商談化率向上や大型案件化につながる可能性があります。
営業戦略の整理後は、 実際の顧客提案や補助金活用に向けたサポートを行います。顧客の課題や投資目的を整理しながら、 補助金活用の可能性確認の確認、事業計画の整理、申請時に必要な情報整理などを進め、導入・申請をサポートします。
また、必要に応じて、 顧客への提案時の説明ポイント整理、補助金制度の説明支援などにも対応可能です。
「補助金を活用した提案」を、実際の受注・導入までつなげられるよう伴走支援いたします。
(支援フェーズに応じて適切な専門家をご紹介いたします。)
採択後フォロー・導入支援 補助金は「採択されたら終わり」ではありません。
採択後も、実際の導入・運用・報告まで見据えた対応が重要になります。
当社では、必要に応じて、 補助事業実施時の注意点共有、実績報告に向けた資料整理、ベンダー・事業者間の調整支援、今後の横展開・追加提案の整理など、導入後のフォローもサポートを行います。
また、補助金活用実績をもとに、他業界への展開、販売代理店向け提案、次回提案時の型化、成功事例化など、継続的な営業展開につなげる支援も可能です。
費用について
AI・DX・設備投資関連商材を対象に、 補助金を活用した営業戦略の立案から、提案設計・顧客提案・申請支援まで一貫してサポートいたします。
※商材内容・支援範囲・支援期間等に応じて個別お見積りとなります。まずはお気軽にお問合せください。
デジタル化・AI導入補助金の対象経費は、以下のような費用となります。
対象枠によっても異なりますので、詳しくは公式ホームページ(「デジタル化・AI導入補助金をお申込みされる中小企業・小規模事業者等のみなさま」のページをご確認ください。)
交付申請は、事務局による内容確認後、外部有識者を含む審査委員会で審査され、採択が決定されます。
また、申請内容に不備がある場合は修正対応が必要となります。