デジタル化・AI導入補助金
コンシェルジュが大規模成長投資補助金の採択実績あり!


補助対象者 |
未定 |
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補助対象要件 |
未定 |
| 賃上げ要件 | 未定 |
補助対象経費 |
未定 |
補助額 |
未定 |
申請期間 |
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補助事業期間 |
未定 |
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当社がこれまでに支援した企業の累計採択率実績は、約90%となっており、高い採択率を実現しています。大規模成長投資補助金をはじめとした高額補助金採択実績もございます。”審査の視点”を熟知した補助金支援のエキスパートであるコンサルタントが、補助金の採択実現をサポートします。


産経新聞(東京23区版・朝刊)の特集 「助成金・補助金の相談は頼れる専門家へ」に当社を取り上げていただきました。
数ある支援機関の中からお声がけいただき、誠にありがとうございました。
デジタル化・AI導入補助金
支援サービスの流れ
支援内容にご納得いただいた上で、正式な支援のご依頼を承ります。
当社では電子契約(クラウドサイン)を利用しており、web上での契約書承認(当社からお送りするメールのURLから承認)によって契約締結が完了します。
着手金の請求書は、契約日の翌月末までのお振込み期限で発行させていただきます。(PDFをメール送付)
契約締結後、第1回目のヒアリング(Zoom)までに、共有いただきたい資料は下記の通りです。
□決算書※(直近3期)※損益計算書、貸借対照表、個別注記表、株主資本等変動計算書一式
□既存事業の資料(会社概要やパンフレット、ウェブサイトリンク、過去の補助金申請書類等)
□建築・設備レイアウト図面(可能な限り具体的なもの。最低限間取りレイアウトが分かるレベル)
□見積書(投資内容と金額の確認のため ※申請時の提出は不要です )
□事業計画や企画書、収益シミュレーション等(既に作成しているものがあれば)
□貴社の経営状況がわかる資料等(成長投資計画書(様式1)の項目を記載するための参考情報があればなるべく事前にご共有をお願いします)
※申請時の必要書類は、申請条件により異なりますので別途ご案内します。
【GビズIDプライムアカウントについて】
デジタル化・AI導入補助金の申請では、経済産業省が運営する電子申請システムjGrants(Jグランツ)の利用が見込まれます。jGrantsの利用には、「GビズIDプライムアカウント」の取得が必要です。郵送申請の場合アカウント発行まで1~2週間程度の時間を要する場合もありますので、未取得の場合は、早目の対応をお願いします。
・リモート会議(Zoom)でヒアリングをしながら申請の準備を進めていきます。
・申請までの所要時間は、週 1 回(1 時間程度)を 3、4 回程度が目安です。毎回の打ち合わせで、その時点の計画書案を確認しながら申請までの間にブラッシュアップを重ねていきます。
・コンサルタントによる申請書の代理作成・代理申請は禁止されています。当社では、補助金申請に必要な事業計画書及び申請書類の準備に関するアドバイスを行いますが、申請書類の最終確認及び提出作業は事業者様ご自身にて行っていただきます。
・ヒアリングは
①補助金を使って行いたい事業の責任者(具体的な投資内容やスケジュール等)を把握されている方
②経営者や経営企画室のご担当者様など貴社の経営状況を把握されている方、のご同席をお願いしております。
※ヒアリングは、基本的にはリモート会議で行っておりますが、状況によって訪問でのご支援も可能です。
Zoom(お客様のPCを画面共有いただきます)で申請作業を支援します。
所要時間は1~2時間程度です。
・補助金事務局から、採択者に通知があります。
・採択後に必要な手続きについて改めてご案内をします。
・成功報酬は、採択発表日の翌月末までのお支払いをお願いしております。
・交付決定通知が出てから補助金の事業を開始できます。
・事業実施完了後、補助金事務局に対して、補助金を使って実施した事業の報告をします。見積書や請求書、納品書等必要な証拠書類も一緒に提出します。
・実績報告の内容及び補助金事務局による実地検査(必要に応じて実施される可能性もあります)で問題がなければ、指定した口座に補助金が支払われます。
デジタル化・AI導入補助金の公募要領発表後にお知らせいたします。
デジタル化・AI導入補助金の公募要領発表後にお知らせいたします。
なお、土地の購入や専ら補助事業で使用しない経費や、
パソコン・車両など補助事業以外でも活用できる物品は対象外となると思われます。
デジタル化・AI導入補助金の公募要領発表後にお知らせいたします。
料金(着手金、成功報酬)に含まれるサポート内容は、公募要領発表後にお知らせいたします。
ご契約後、1回目のヒアリングまでに下記の共有をお願いしております。
<既存事業>
□決算書※(直近3期)※損益計算書、貸借対照表、個別注記表、株主資本等変動計算書一式
□既存事業の資料(会社概要やパンフレット、ウェブサイトリンク、過去補助金申請書類等)
<新規事業>
□建築・設備レイアウト図面(可能な限り具体的なもの。最低限間取りレイアウトが分かるレベル)
□見積書(投資内容と金額の確認のため ※申請時の提出は不要です )
□新規事業計画や企画書、収益シミュレーション等(既に作成されているものがあれば)
※申請時の必要書類は、申請条件により異なりますので別途ご案内します。
【GビズIDプライムアカウントについて】
デジタル化・AI導入補助金のの申請では、経済産業省が運営する電子申請システムjGrants(Jグランツ)を利用します。jGrantsの利用には、「GビズIDプライムアカウント」の取得が必要となることが見込まれます。アカウント発行まで1~2週間程度の時間を要する場合がありますので、未取得の場合は、早目の対応をお願いしています。
採択決定後、補助金の支給前に本補助事業を取りやめる場合、支払済の成功報酬の返金はできかねます。
また、公募申請後、採択決定の前までに事業者様の都合により申請を取りやめる場合は、金110万円(税込)を申し受けます。